昔はどの家でもこのような風景だったのでしょうが現在の住宅環境ではなかなか、こいのぼりのこのような姿は見ることが出来ません。空中には電線が多いためです、電線を地下に入れて景観を考える地域もありますがまだわずかな地域です。これから先こいのぼりの泳げる空は無くなってしまうのでしょうか?
太陽電池等の自然エネルギーが普及し電線のない空が蘇れば良いですね。
景観と地域と言えば、私の暮らす自治会には、活性化委員会と言う組織があり写真の通り上信越道の側道の残地に「花桃の里づくり」として花桃を植樹しています。花桃が育ち、ローマン橋と満開の花桃の中でのお花見が待ちどうしいですね。
(なんかお花見の話題ばっかりですね)
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